今週の自治日報

第4119号

2021年8月27日発行

本号の主な内容

▷地域別のコロナ療養者予測で独自モデル開発(神奈川県)=2面

▷コロナ感染妊婦、搬送先リスト共有を(総務省消防庁と厚労省)=3面

▷21年度の都道府県・指定都市予算、コロナ対策で過去最大に=4面

 

自治欄 =1面

▷9月1日発足のデジタル庁への期待

岩﨑尚子(早稲田大学電子政府・自治体研究所教授)

 

議会欄 =3面

▷行政評価の活用と議会

長野基(東京都立大学都市政策科学科准教授)

 

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第4117・18号(合併号)

2021年8月13・20日発行

本号の主な内容

▷強制不妊被害者に300万円、9月に条例案提出(明石市)=2面

▷「多子世帯」の保育料、一部規定以上の減免に(内閣府)=3面

▷日本人12年連続減、外国人も7年ぶり減(総務省)=4面

 

自治欄 =1面

▷頻発・激甚化する災害への今後の備え

濱田剛史(中核市市長会会長(高槻市長))

 

議会欄 =3面

▷男女共同参画推進のための地方議会の責務

永野裕子(豊島区議会議員)

 

就任しました よろしく =3面

▷熊谷盛廣(登米市長)

▷篠原実(四国中央市長)

▷大場規之(袋井市長)

 

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第4116号

2021年8月6日発行

本号の主な内容

▷コロナ禍契機に分権議論活性化へ意見交換(関西広域連合)=2面

▷国家公務員に不妊治療休暇、最大10日で新設検討(人事院)=3面

▷ふるさと納税大幅増、20年度は最大6725億円(総務省)=4面

 

自治欄 =1面

▷「市場の失敗」のローカル化

神野直彦(東京大学名誉教授)

 

議会欄 =3面

▷議会のユニバーサルデザインについて考える

内田一夫(元全国都道府県議会議長会事務局次長)

 

就任しました よろしく =3・4面

▷松永恭二(丸亀市長)

▷山﨑晴恵(宝塚市長)

▷小野克典(桶川市長)

▷栁田清二(佐久市長)

▷久保田崇(掛川市長)

▷上定昭仁(松江市長)

 

新刊紹介 =3面

『公文書管理法を理解する―自治体の文書管理改善のために―』

小谷允志編著(日外アソシエーツ刊、定価3960円(消費税10%込み))

 

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